自 己 紹 介


名 前入間 邦彦(いりま くにひこ) K.IRIMA
埼玉県には「入間(いるま)」という地名があるので、よく「いるま」さんと呼ばれるのですが、私は「いりま」です。
「いるま」との関係は・・・あるみたいです。先祖発祥の地と聞いています。
ちなみにわが家の本家は山形県にあります。同じ名字の方がいましたら、おそらく私と親類関係のはずです。ご連絡をお待ちしてます。
また、「生沢」姓も母方で関係があります。こちらは栃木県に本家があります。

メール メールはこちら

出 身東京都
生まれたのは豊島区池袋です。現在の住居表示だと豊島区池袋本町。
そのあと、中野区に約30年住んでました。

生息地埼玉県蕨市
97年10月に転居しました。それまでは東京都中野区に住んでました。
中野には30年近く住んでましたので、今でも中野の方が馴染みがあります。
ちなみに中野区は新井2丁目でした。

年 齢”おっさん”です。
昭和36(1961)年11月生まれです。

趣 味パソコン
古くはFM-7なんていう8ビットマシンを使ってました。
その後PC-9801DA、PC-9801BX2、EPSON Vividy520TP32とメーカー製品を遍歴後、自作に入りました。
自作経験はまだ7台です。
ノートPCは、PC-9801NA、PC-9821Ne2、Let's note miniと来てます。

アマチュア無線
コールサインはJK1BCHです。
1977年の開局ですから、開局から30年経ちました。

秋葉原散策
秋葉原という街が好きですね。なので、よく行きます。
などと書くと、安い店を紹介してくれとか相談されそうですが、そういうことには詳しくないです。
いちいち何の製品の値段がいくらかなんてことを調べてないからです。
時々店頭の表示価格をメモして歩いている人を見かけますが、あれはお店の側からするといやなもんなのだそうです。
私は以前仕事で秋葉原に通っていた時期がありますので、知り合いも何人かいて、そのせいか買い物の目的が無くても秋葉原に行ってしまうことがあります。まるで友達の家に行くような感覚ですね。
NIFTY SERVEの秋葉原フォーラムにも参加してます。
<2001/5/15追記>
最近は秋葉原フォーラムよりも、パソコンGPSフォーラムの出現頻度が高くなってます。
<2003/11/1追記>
秋葉原にはあまり行かなくなりました(-_-
<2004/4/1追記>
NIFTYの秋葉原フォーラムは閉鎖になりました。

仕 事今は定職はないんです。
無線機メーカーに勤めてましたが、98年6月末に16年勤めた会社を辞めました。リストラで。
家のローンもあるのに、困ったぞ(笑)。
99年9月頃から物書きのようなことをやって細々と食いつないでます。

家 族今のところ両親のみです。

学 歴 私立こざくら幼稚園(東京都豊島区) 中退(笑)
千葉県千葉市立千草台小学校(2年生まで)
東京都中野区立野方小学校(2年−卒業)
東京都中野区立中央中学校
昭和第一学園 昭和第一高等学校 商業科(昭和55年3月卒)
電子学園 日本電子専門学校 電子工学科(801E029)

ニンゲンさんとは? 「ニンゲンさん」とは、制作者の中学・高校時代のあだ名です。
本名を「入間(いりま)」といいますが、「入間」をひっくり返すと「人間」になりますよね?。
そこから来てます。
当時はあんまり好きではなかったのですが、こうしてホームページのタイトルにも使えるんですから、
今となっては、考えてくれた当時の同級生に感謝しなきゃいけません(笑)。
でも、これはハンドルには使ってません。あくまでもタイトル用です



新世界の扉を開こう デジタル&インターネット通信

本書は,デジタル通信とインターネットを取り込んだ新しい時代のアマチュア無線通信を一同にまとめたはじめての書籍です.

<2006年8月24日発売>   CQ出版

GPSパケット通信ガイド

GPSレシーバで受けたデータをアマチュア無線のパケット通信データにして伝送し、
相手の電子地図上に表示させる“ナビトラ”のすべてを解説した本です。
<2003年8月27日発売>      CQ出版

HAM Journalシリーズ100.5(CQ ham radio 2000年8月号臨時増刊)

ハムのパソコン&インターネット入門
Windowsを使いこなそう

川名 幸男/入間 邦彦/河原 正美/後藤 健一 共著

<2000年6月26日発売>



トップページへ